5月限定キャンペーン|脂肪溶解注射ファットバーン(10ml) 12,000円(税込)・先着10名様・在庫限り|東大阪・布施のM&B美容皮フ科クリニック
運動やダイエットでは落ちにくい部分的な脂肪に、注射で直接アプローチ。
5月限定・先着10名様、在庫がなくなり次第終了の特別ご提供です。
(BNLS FAT BURNは日本国内未承認医薬品/効果には個人差/腫れ・内出血が高頻度で生じます)
脂肪溶解注射ファットバーン 5月限定特別価格(10ml)
12,000円(税込) 先着10名様
※2026年5月1日〜5月31日/在庫がなくなり次第終了
※麻酔代:カウンセリング時にご案内
【5月限定・先着10名様】脂肪溶解注射ファットバーン 10ml 12,000円(税込)
在庫がなくなり次第、キャンペーン終了となります。まずはお気軽にご相談ください。
まずは質問だけでもOK。 LINEで気軽に質問する
「運動しても落ちない…」
その脂肪、諦めていませんか?
全身のダイエットはうまくいっても、「あと少し気になる部分」は残りがち。
フェイスラインや二重あご、お腹、二の腕、太ももの”ピンポイントの脂肪”には、
医療による局所アプローチという選択肢があります。
- 鏡を見るたび気になる二重あご・フェイスラインをスッキリさせたい。
- 体重は落ちたのにお腹・下腹の膨らみだけが残っている。
- 薄着の季節、二の腕や太ももに自信を持ちたい。
- 脂肪吸引は怖い。切らずにできる選択肢を探している。
- できるだけダウンタイムを短く仕事や予定への影響を抑えたい。
- 部分痩せで全身のバランスを整えたい。
- 医療機関で安全に相談できる体制を重視したい。
その部分痩せの悩み、「脂肪細胞に直接アプローチする注射」という選択肢があります。
脂肪溶解注射は、デオキシコール酸を主成分とする薬剤を皮下脂肪層に注入し、脂肪細胞の膜を壊すことで局所の脂肪を減らすことを目指す治療です(個人差あり)[1,2]。
米国FDAでは同じ主成分の製剤「KYBELLA®(ATX-101)」が顎下の中等度〜重度の脂肪に対して承認されています[3,8]。
※効果・副作用には個人差があります。本治療で使用するBNLS FAT BURNは日本国内未承認医薬品です。
なぜ「今=5月」が動きどきなのか
脂肪溶解注射は、一般的に2〜4週間おきに3〜5回繰り返すのが目安とされています[2,8]。
夏本番(7〜8月)までにフェイスライン・ボディラインを整えたいなら、5月スタートが目安です。
※推奨ペース・回数は治療部位や脂肪量、肌の状態により異なります。診察時にご提案します。
M&Bでファットバーンを選ぶ
3つの理由
【理由1】デオキシコール酸1%濃度の実力派製剤
ファットバーン(BNLS FAT BURN)は、脂肪溶解作用をもつデオキシコール酸ナトリウムを10mg/mL(1%濃度)含有する脂肪溶解注射です。
この濃度は、米国FDAが顎下脂肪治療薬として承認しているKYBELLA®(ATX-101)と同じ濃度です[3,8]。
臨床試験(REFINE-1)では、ATX-101投与群の66.5%が1段階以上の改善、18.6%が2段階以上の改善を達成しています(プラセボ群はそれぞれ22.2%、3.0%)[3]。
※BNLS FAT BURN単独での独立した大規模臨床試験データは公表されておらず、有効性は主成分由来のものとしてご理解ください。
(主成分/1%)
【理由2】脳神経外科併設の医療法人グループ
M&B美容皮フ科クリニックは、脳神経外科(いわた脳神経外科クリニック)を擁する医療法人のグループ院です。
顔や頸部への注入治療では血管・神経の解剖学的配慮が重要ですが、当グループには解剖知識を持つ医師が在籍し、院内の診療連携体制が整っています。
基礎疾患・常用薬のある方も、事前カウンセリングでご相談ください。
※ご病状や服薬状況によっては、施術適応とならない場合があります。
【理由3】東大阪・布施で通える/明朗会計
脂肪溶解注射は、複数回の通院を前提とした治療です。梅田や心斎橋まで毎回通う負担を考えると、近鉄布施駅から徒歩約3分という立地は継続しやすさにつながります。
また、当院はカウンセリング無料、キャンペーン価格以外の追加費用はすべて事前にご案内する明朗会計を徹底しています。
無理な勧誘は一切いたしません。カウンセリングのみのご来院も歓迎しています。
こんな部位にアプローチできます
ファットバーンは顔・ボディの両方にご提案可能です。
※適応可否・必要量は部位や状態によります。カウンセリング時にご提案します。
👤 顔・首まわり
- あご下・二重あご
- フェイスライン
- 頬(頬骨下の膨らみ)
- 口元・口角下
- 首元
🚶 ボディ
- お腹(下腹部・脇腹)
- 二の腕
- 太もも(内側・外側・前面)
- 膝上
- 背中(ブラファット)
※ボディの広範囲への施術は、必要量が増えるため複数本のご購入・追加費用が発生します。
※重度の肥満や全身のダイエット目的の治療ではありません。
料金のご案内
明確な料金体系でご案内します。
| 施術内容 | 通常価格(税込) | 5月キャンペーン価格(税込) |
|---|---|---|
| 脂肪溶解注射ファットバーン BNLS FAT BURN/10ml(=10cc) |
1cc 5,500円 (10ml換算:55,000円) |
12,000円 / 10ml
先着10名様 ※2026年5月1日〜5月31日/在庫がなくなり次第終了 |
※表示金額は全て税込です。キャンペーン期間:2026年5月1日〜5月31日/先着10名様・在庫がなくなり次第終了
※広い範囲の治療や複数回施術をご希望の場合、本数分のご購入となります(通常価格での追加購入可)。
※麻酔代・その他費用はカウンセリング時に明示いたします。
※BNLS FAT BURNは日本国内未承認医薬品です。施術前に医師の診察と十分な説明を行います。
※効果・副作用には個人差があります。推奨ペース:2〜4週間おきに3〜5回(部位・状態によりご提案)
お支払い方法:現金、クレジットカード
📋 治療に関する大切なご説明 — 未承認医薬品について
医療広告ガイドラインに基づき、以下の事項をご確認ください。施術前のカウンセリングでも医師から直接ご説明します。
- ① 未承認医薬品である旨
- 本治療で使用する「BNLS FAT BURN」は、日本国内において医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律(薬機法)上の承認を受けていない未承認医薬品です。
- ② 入手経路
- 本製品は、医師の責任において個人輸入した未承認医薬品です。個人輸入された医薬品の使用によって生じた健康被害については、医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。
(参考:厚生労働省『医薬品等の個人輸入について』 https://www.mhlw.go.jp/topics/0104/tp0401-1.html) - ③ 国内承認医薬品等の有無
- 本製品と同成分(デオキシコール酸ナトリウム)・同効能(局所脂肪溶解目的)で、日本国内において薬機法上の承認を受けた医薬品は存在しません(2026年4月時点・PMDA承認情報確認)。
- ④ 諸外国における安全性等に係る情報
- 本製品「BNLS FAT BURN」自体の、米国FDA・欧州CE・韓国MFDSによる承認の有無は、当院で入手可能な情報からは確認できていません。
一方、本製品に含まれる主成分「デオキシコール酸」と同濃度(10mg/mL, 1%)の製剤としては、KYBELLA®(ATX-101)が2015年4月29日に米国FDAに承認されており、「成人の顎下部の中等度〜重度の膨らみに伴う脂肪の外観改善」目的で使用されています(FDA申請番号206333)[8]。
KYBELLA®の添付文書に記載される主な有害事象:注射部位の腫脹、内出血、疼痛、しびれ、紅斑、硬結、嚥下障害、下顎縁神経障害(顔面下部の一時的な動きの左右差)等[8]。
※未承認医薬品の使用にあたっては、医師の診察と十分なご説明、ご同意を経て施術を行います。
※本情報はM&B美容皮フ科クリニックが2026年4月時点で入手可能な情報に基づき記載しています。
⚠️ 副作用・ダウンタイムについて — 事前にご確認ください
デオキシコール酸を主成分とする脂肪溶解注射では、腫れ・内出血・疼痛等の局所反応が高頻度で生じることが報告されています。以下は同成分のKYBELLA®の臨床試験(約1,000例)で報告された発現頻度です[8]。
| 副作用 | 発現頻度 | 主な持続期間の目安 |
|---|---|---|
| 腫れ・浮腫 | 約 87% | 数日〜2週間程度 |
| 内出血・血腫 | 約 72% | 1〜2週間程度 |
| 疼痛 | 約 70% | 数日以内 |
| しびれ・知覚鈍麻 | 約 66% | 数日〜数週間 |
| 発赤 | 約 27% | 数日 |
| 硬結(しこり) | 約 23% | 数週間 |
| 下顎縁神経の一時的障害(口角非対称) | 約 4% | 中央値約44日(全例自然回復) |
| 嚥下障害 | 約 2% | 自然軽快 |
※稀ながら、皮膚壊死・脱毛・血管事象などの重篤な合併症の症例報告もあります[5]。
※これらの発現頻度・持続期間は目安であり、個人差があります。治療部位・注入量によっても変動します。
※気になる症状がある場合は、速やかに当院または医療機関にご相談ください。
脂肪溶解注射で後悔しないための
4つのチェックポイント
表示価格に麻酔代・カウンセリング料・初診料が含まれているかは、クリニックによって異なります。当院はキャンペーン価格以外の費用は事前に明示し、無料カウンセリングの場で納得いただいてから施術を決定します。
脂肪溶解注射に使う製剤は多種あり、成分・濃度・承認状況が異なります。当院では未承認医薬品であるBNLS FAT BURNについて、限定解除4要件を本ページで明示し、診察時にも詳しくご説明します。
脂肪溶解注射は、一般的に2〜4週間おきに3〜5回繰り返すのが目安とされる治療です[2,8]。「1回で劇的に変わる」という期待は現実的ではありません。当院では肌・脂肪の状態に合わせた無理のないペースをご提案します。
腫れ・内出血・しびれなどの局所反応は高頻度で生じます(FDA添付文書では腫れ87%、内出血72%)[8]。大切なご予定の前(結婚式・撮影・重要な会議等)は余裕をもってご検討ください。当院はリスクを率直にお伝えします。
ご自身に適応があるか、まずは医師の無料カウンセリングでご確認ください。
ご質問だけでも歓迎です。カウンセリング後に受けない選択をしていただいて構いません。
ご利用の流れ
-
1. ご予約
LINEまたはお電話で無料カウンセリングをご予約ください。完全予約制で、お待ち時間に配慮しています。
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2. 医師の診察・カウンセリング(無料)
お悩み・ご希望を伺い、脂肪の状態を診察します。適応可否・必要量・リスク・費用をご説明し、ご納得いただいた上でお決めください。未承認医薬品である旨も、この場で改めてご説明します。
-
3. 施術(約15〜30分)
施術部位をマーキングし、極細針で皮下脂肪層に注入します。施術時間は部位・量により異なりますが、1部位あたり約15〜30分が目安です。麻酔の詳細はカウンセリング時にご案内します。
-
4. アフターケア・経過観察
施術後の注意事項(入浴・運動・飲酒・紫外線対策など)をご案内します。腫れ・内出血は数日〜2週間程度かけて軽快していきます。気になる症状があれば、お気軽にご連絡ください。
よくある質問(Q&A)
注射時の刺入痛・薬剤による熱感や痛みを感じる方が多くいらっしゃいます。痛みの感じ方には個人差があります。麻酔の詳細はカウンセリング時にご案内します。
同成分のKYBELLA®臨床試験では、腫れが約87%、内出血が約72%、疼痛が約70%の方に発現したと報告されています[8]。多くは数日〜2週間程度で自然軽快しますが、個人差があります。大切なご予定(結婚式・撮影等)の直前の施術はお勧めしません。
一般的に2〜4週間おきに3〜5回が目安とされ、その後はメンテナンスのご提案となることが多いです[2,8]。脂肪の厚み・部位・ご希望によりご提案が異なりますので、診察時にご相談ください。「1回で劇的に変わる治療」ではない旨をご理解の上でご検討ください。
日本では未承認の医薬品です。医師の責任のもと個人輸入しています。本製品と同濃度のデオキシコール酸製剤としては、米国FDAが顎下脂肪治療薬としてKYBELLA®(ATX-101)を承認しています[8]。詳細は本ページの「ファットバーンについて — 重要なお知らせ」をご参照ください。
当院ではカベリン(1cc 2,200円)・ヴィーナス(1cc 3,300円)・ファットバーン(1cc 5,500円)の3種類を扱っています。製剤によって主成分濃度や配合成分が異なります。ファットバーンはデオキシコール酸1%濃度の”BNLSシリーズ最新版”で、顔・ボディの両方にご提案可能です。どれが適しているかは、部位・ご希望・予算により異なりますので診察時にご相談ください。
本ページ上部の「副作用・リスクについて」の表をご確認ください。主な副作用は、腫れ・内出血・疼痛・しびれ・発赤・硬結で、多くは数日〜2週間で軽快します。稀に下顎縁神経の一時的障害(顔面の動きの左右差、約4%、中央値44日で自然回復)、嚥下障害、皮膚壊死・脱毛・血管事象等の重篤な合併症の症例報告もあります[5,8]。
注射部位に感染・炎症・皮膚疾患がある方、デオキシコール酸や本製剤成分にアレルギーのある方は施術できません。妊娠・授乳中の方、抗凝固薬・抗血小板薬を服用中の方、出血傾向のある方、嚥下障害のある方、下顎・頸部手術歴のある方、自己免疫疾患・重篤な全身疾患がある方、ケロイド・肥厚性瘢痕の既往がある方、未成年の方は施術を控えるか慎重な判断が必要です。必ず診察時にお申し出ください。
HIFU・RF・脂肪冷却等との組み合わせも選択肢となりますが、施術間隔や組み合わせの妥当性は個別に判断が必要です。脂肪溶解注射の数日後以降にRF・HIFUを組み合わせる提案が一般的とされています。カウンセリング時にご相談ください。
はい、性別を問わずご相談いただけます。二重あご・フェイスライン・お腹等の部分痩せを希望される男性の方にも対応しています。
近鉄布施駅から徒歩約3分です。東大阪市内・大阪市東部・八尾・大東・生駒方面からもアクセスしていただけます。診療時間は10:00〜19:00(年末年始除く)です。
5月の他のキャンペーンもチェック
水光注射リズネ・ミラドライ・脱毛セット割・ハイドラジェントル・点滴サブスクも5月限定でご案内中です。
【5月限定・先着10名様】大阪・東大阪・布施で脂肪溶解注射ファットバーンならM&B美容皮フ科クリニック。
2026年5月31日まで/在庫がなくなり次第終了。まずはお気軽にご相談ください。
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参考文献
- [1] Shridharani, S.M. (2017) ‘Early Experience in 100 Consecutive Patients With Injection Adipocytolysis for Neck Contouring With ATX-101 (Deoxycholic Acid)’, Dermatologic Surgery, 43(7), pp. 950–958. doi: 10.1097/DSS.0000000000001133. https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/28448317/
- [2] Muskat, A., Pirtle, M., Kost, Y., McLellan, B.N. and Shinoda, K. (2022) ‘The Role of Fat Reducing Agents on Adipocyte Death and Adipose Tissue Inflammation’, Frontiers in Endocrinology, 13, 841889. doi: 10.3389/fendo.2022.841889. https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/35399925/
- [3] Humphrey, S. et al. (2016) ‘ATX-101 for reduction of submental fat: A phase III randomized controlled trial (REFINE-1)’, Journal of the American Academy of Dermatology, 75(4), pp. 788–797.e7. doi: 10.1016/j.jaad.2016.04.028. https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/27430612/
- [4] McDiarmid, J. et al. (2014) ‘Results from a pooled analysis of two European, randomized, placebo-controlled, phase 3 studies of ATX-101 for the pharmacologic reduction of excess submental fat’, Aesthetic Plastic Surgery, 38(5), pp. 849–860. doi: 10.1007/s00266-014-0364-9. https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/24984785/
- [5] Farina, G.A., Cherubini, K., de Figueiredo, M.A.Z. and Salum, F.G. (2020) ‘Deoxycholic acid in the submental fat reduction: A review of properties, adverse effects, and complications’, Journal of Cosmetic Dermatology, 19(10), pp. 2497–2504. doi: 10.1111/jocd.13619. https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/32654409/
- [6] Humphrey, S. et al. (2021) ‘Improvements in Submental Contour up to 3 Years After ATX-101: Efficacy and Safety Follow-Up of the Phase 3 REFINE Trials’, Aesthetic Surgery Journal, 41(11), pp. NP1532–NP1539. doi: 10.1093/asj/sjab100. https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/33617632/
- [7] Dayan, S.H. et al. (2016) ‘Overview of ATX-101 (Deoxycholic Acid Injection): A Nonsurgical Approach for Reduction of Submental Fat’, Dermatologic Surgery, 42(Suppl 1), pp. S263–S270. https://pmc.ncbi.nlm.nih.gov/articles/PMC5172481/
- [8] U.S. Food and Drug Administration (2015, 2022) KYBELLA® (deoxycholic acid) injection — Prescribing Information, NDA 206333. FDA承認情報 / DailyMed 添付文書
- [9] 厚生労働省「医薬品等の個人輸入について」 https://www.mhlw.go.jp/topics/0104/tp0401-1.html
- [10] 独立行政法人医薬品医療機器総合機構(PMDA)承認情報 https://www.pmda.go.jp/review-services/drug-reviews/review-information/0002.html
